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| 会社は様々な社員にて構成されています。経験豊富な社員もいれば、経験未熟な社員もいます。しかし、誰一人として不要な社員はいないのです。様々な社員がその力を最大限に発揮してこそ会社の発展が達成出来ると確信しています。全社員が会社の大切な財産であり、会社の発展が社員の幸せ作りの基盤となることが、我社の最大のポリシーです。 | |||||
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| ソフト業界は派遣と外注による下請体質が主体ですが、我社は設立以来受託開発主体を貫いています。経営的には派遣、外注はリスクが少なく、受託開発は大きなリスクを伴いますが、あえて受託開発を貫くのは、我社はソフト開発会社であるとの誇りを持っているからです。受託開発を行なうには優れた開発技術力と整備された開発環境に加え、受託した仕事は必ずやり抜くという強い責任感が必要であり、会社全体のレベルが高くなければ実行できません。真のソフト開発会社を目指しているからこそ、受託開発を貫いているのです。 | |||||
| 会社は単独で生きているのではなく、社会の中で生きています。ユーザーを含む多くの取引先、 事務所のオーナー等の地域社会の中で信頼されてこそ成長が可能なのです。言い替えれば、 社会に育てられているといっても過言ではありません。だからこそ社会に感謝し、貢献(恩返し) しなければならないと考えています。今はまだ感謝こそすれ貢献できる力は備わっていませんが、 一日も早く貢献できる会社を目標に努力しています。 |
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| 礼儀 | 礼儀とは挨拶、言葉遣い、態度である。 | ||||
| 礼儀は社会人として、又当社の社員としての最低条件でもある。 | |||||
| 礼儀がしっかり出来ない社員は、ユーザーからも又会社内においても信頼されない。 | |||||
| 信頼 | 信頼関係なくして仕事は出来ない。 | ||||
| ユーザーからの信頼、他社員からの信頼がその人の評価に直結する。 | |||||
| 常に信頼される態度、仕事を行う事が当社の社員としての必須である。 | |||||
| 貢献 | 社員は仕事をする事により業績に貢献し、その報酬として給料、賞与が支払われ | ||||
| るのである。 | |||||
| 業績に貢献しない社員、業務は不要である。 | |||||
| 常に業績に貢献する意識を持ち、貢献できる社員となる様努力する事。 | |||||
| 勉強 | 常に勉強する事が、優秀な技術者となる為の道である。 | ||||
| 勉強をしない社員は必ず落伍者となり、当社にとっては不用の社員となる。 | |||||
| 少しでも時間を作り勉強する事は業務に反映し、その人の評価を高める事となる。 | |||||
| アミッド情報企画は、コンピュータの持つ正確性・高速性を十分に活用する事で企業活動 の効率を上げ生産性の向上を目指します。それによって、ユーザー企業の労働の質を高め、 同時に企業の価値を高める事を通して社会全体をより豊かにする事を目指します。 |
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| 企業のシステムを開発するにあたっては、初期の設計からシステムの製造、納品後の運用に 至るまでの全てを守備範囲と考え、システムに対するあらゆる企業ニーズに出来る限り対応 して行きます。中でも、業務知識がシステム開発において最も重要であると位置付け、その ノウハウの蓄積と発揮に努力します。 |
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| システムの開発にあたっては「ソフトウェアを動かすのはコンピュータではなく利用者」で ある事を常に念頭に、利用者の気持ちになって正面から向き合う真面目さと、出来うる範囲 で最大限の努力をする誠実さで、ユーザーの業務に貢献して行きます。 |
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